「共に生きる喜び」
聖句:「それゆえに、あなたがたは行って、すべての国⺠を弟子として、父と子と聖霊との名によって、彼らにバプテスマを施し、あなたがたに命じておいたいっさいのことを守るように教えよ。
見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである」。(マタイ 28 章 19-20 節)
今日のメッセージの流れ:
• 主の礼拝者として
• 主の弟子として
• 主の教会として
今日、考えてみたいこと:
「主の礼拝者として、主の弟子として、主の教会として生きることは、復活の主にあって共に生きる喜びである」
今週の黙想のために:
• 礼拝と大宣教命令とはどのような関係があるでしょうか
• 主の弟子としての生き方とはどのようなものだと思いますか
• 主の教会として、共に生きるとはどういうことだと思いますか
関連聖句:
• マタイ 16:24「...だれでもわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。」
• ローマ 6:3「...わたしたちは、その死にあずかるバプテスマによって、彼と共に葬られたのである。...死人の中からよみがえらされたように、わたしたちもまた、新しいいのちに生きるためである。」
• ピリピ 4:13「わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。」
